とにかく暑い

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子供は水浴びが大好き♪
しかし暑い。

ドライにんにくを作る!

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妻の実家から大量ににんにくが届きました。
とても立派なにんにく達。
今年は色々試して見ましょう。
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ドライにんにく用にスライス。
作り方がわからなかったので適当に切る。
明日天日干しをしてみましょう。

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これはしそしょうゆにんにく。
いつもはしょうゆにんにくだけなんですが、今年はしそ入れました。


良い模様

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自然をよく観察しているとけっこう感動があるものです。
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これは八つ頭の葉っぱ。模様がとても興味深い。
ちなみに近くのおばあさんの畑。
あまりよく見た事は無かったんで、面白いなーと、見入ってしまった。
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クワズイモ、里芋、こんにゃく芋と、芋系が最近LOVEです。
これらは「観葉植物に出来る!」と思います。

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そんでもっていもむし発見。これも面白い。
ひっくり返すとすぐにくるんって元に戻る。

あ、いもむしって芋に付くからいもむしなのか?
wikipedia見てきたらそうらしいです。

夏野菜

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夏野菜ズッキーニを食す。
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この通りちょっと変な形をしております。
おまけに表面の模様が個性的。
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このように適当に切ってカレー具材として投入。

ズッキーニ by Wikipedia

ズッキーニ(zucchini、学名:Cucurbita pepo)は、ウリ科カボチャ属の一年生の果菜。果実の外見はキュウリに似るが、カボチャ(ペポカボチャ)の仲間。緑果種と黄果種がある。

原産地はメキシコ。ヨーロッパには植民活動により16世紀頃もちこまれた。細長い形状の果実は19世紀後半のイタリアで改良されたもの。未成熟の果実および花は食用となり、旬は夏。日本ではキュウリを一回りほど太くしたような細長い形状のものが主だが、品種によっては洋ナシ型や、球形のズッキーニも存在する。
名称は様々で、北アメリカとオーストラリアでは"zucchini"、イギリス英語・フランス語では"courgette"(クルジェット)、 イタリア語でzucchina(ツッキーナ)、南米では"pepino"(ペピーノ)。中国語で西葫芦(シーフール)、 美洲葫芦(メイチョウフール)、翠玉瓜(ツイユークワ)。 またアメリカ合衆国ではズッキーニや近似種をまとめて"summer squash"(サマー スカッシュ)と呼んでいる。スカッシュとはカボチャ属の実のことで、カボチャのような秋冬が旬のものは"winter squash"と呼ばれる。

食材 
旬は夏。果実と花が食材として用いられる。
果実は開花して4-5日後の幼果(長さ20cm程度のもの)を食用とする。生長すると繊維質が多く食用に適さなくなるため、収穫時期が難しく、保存と輸送に注意を要する。きゅうりに比べやや硬い果皮をもつこともあり、主に加熱調理される。フランス料理やイタリア料理の食材として知られ、南仏の野菜の煮込み料理「ラタトゥイユ」には欠かせない食材である。また南米でも一般的な食材として使用されている。油との相性も良く鉄板焼き、フライなどにも向く。生で食べる場合は、果皮を剥くか薄くスライスして食される。
花は「花ズッキーニ」と呼ばれ、花心を取ったものを食用とする。雄花の方が味が優れるとして、イタリア料理では雄花のみを用いるが、雄花・雌花の区別をしない地域もある。花は生でも食べられるが、通常は花の中に具材を詰め揚げるか炒めて調理される。
通常のズッキーニよりさらに未熟で花のついた状態で収穫し、花をつけたまま販売されるズッキーニも「花ズッキーニ」と呼ばれている。
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これくらいのことは知ってるよね。多分。
ズッキーニって最近すごい出回っているように思うんだけど、みんなそんなに消費してるのかな?
そんな毎日食べる物でもないような気がしている私。でも美味しいよ。

おまけ
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キャベツ
切った感じがよかったです。
まじまじ見るとこうなってるんだーとキャベツに感心。
コールスローは美味しいね。

こんにゃく芋

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意外と知られていない事。
こんにゃく芋の地上部は結構ミステリアス。
でもかっこいい。
観葉植物としてもいけるのではないか?

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コンニャク-Wikipedia

コンニャクを食用としている地域は日本、中国、ミャンマー、韓国の各国だが、農産物として生産され市場に流通しているのは日本のみである。コンニャクの原料となるコンニャクイモの平成18年度の日本での主産地は群馬県(89.8%)で、第2位は栃木県(4.3%)で、第3位は茨城県(1.3%)と続き、全国の約95%は北関東で生産されている[1]。

植物としてのコンニャク
サトイモ科の夏緑多年草植物で、学名はAmorphophallus konjac。英名はelephant footあるいはdevil's tongueとも言う。地下茎はコンニャクイモ(蒟蒻芋)と呼ばれる。原産地はインドまたはインドシナ半島(ベトナム付近)とされ、東南アジア大陸部に広く分布している。扁平な円形の地下茎があり、地上には葉だけを出す。茎(実は葉柄)は高さ1mほどに伸び、先端は平らに開いて鳥足状に小葉をつける。小葉は柔らかくてつやがあり、楕円形。
株は次第に大きくなるが、ある程度大きくならないと花はつかない。栽培下では5-6年で開花する。開花するときには葉は出ず、また開花後に株は枯れる。花は全体の高さが2mほどにもなる。いわゆる肉穂花序の付属体は円錐形で高くまっすぐに伸び上がり、仏縁苞は上向きにラッパ状に開き、舷部(伸び出した部分)は背面に反り返る。花全体は黒っぽい紫。
生のコンニャクイモはシュウ酸カルシウムのエグ味が強く、何らかの方法でそれを除かなくては食べられない。
なお、近縁種のヤマコンニャク(A. kiusianusまたはA. hirtus var. kiusianus)が四国南部から九州、南西諸島、台湾に自生している。

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ということでこれはまだ花は咲かないみたいですね。


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こちらはとある畑のこんにゃく集団。
これだけあると壮観です。

ウリハムシ

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Aulacophora femoralis.jpg

ウリハムシ‐wikipedia

特徴
頭部はやや幅が広く、胸部はそれよりやや幅広い。全身が黄色で、頭部は黒い。
活発に動き、よく飛ぶ。

生活史
成虫越冬で、狭い土中で越冬する。春にウリ科の苗に来訪し、周囲の土の表面や浅い土中に産卵する。幼虫はウリ科の根を食害し、また地上に果実などがあるとこれも食うことがある。孵化は土中で行われる。成虫は7月以降に出現する。

食害
春から夏にかけて主にキュウリ等のウリ科植物に出現する。幼虫は根を食い荒らし、成虫は葉を食い荒らすので害虫になっている。防御策は捕獲して殺傷するか、農薬(有機リン酸系殺虫剤のマラソン乳剤など)を散布する。
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趣味程度ですが、自然栽培で育て始めたかぼちゃ君にウリハムシが攻撃を仕掛けています。かなりやばいです。

やばい状況はこちら。
Pumpkin.jpg
はたしてこれから持ち直してくれるんでしょうか?
がんばれかぼちゃ君!農薬はまかないぞ!


おてしょごはん2010.06.13

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先日6月13日日曜日に開催された「おてしょご飯」に娘と参加してきました。
場所はもちろん「県立大潟水と森公園」。
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おてしょご飯とは、
大潟水と森公園で、まあ散歩したり、遊んだりして楽しんだ後
美味しいご飯を食べましょうというような面白いイベントです。
参加費は300円。安い。
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外で遊んだあとは、美味しいご飯。
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いっぱい食べてきました!
ごちそう様でした。
皆様もぜひ。

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うちの直売所に野菜を出しているおばあさんから蕪を頂ました。
蕪っておいしいですよねー。
煮ると柔らかくなるなんて結構最近になって知ったような気がする。
急上昇中!

山の幸

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タラの芽です。大好きです。

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わらびです。
めちゃくちゃ大量です。
美味しく戴かせて頂きました。(?)


つくし3連発

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つくしその1

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下からつくし。

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もじゃもじゃつくし。

いろんなつくしがありますね。